私のレンタル彼女に対する思い

こんばんは篠原未希です

 

一月ももう終わりですね。

あっというまで早くてびっくりです。

私もレンタル彼女になって3年目。

 

ずっと私には向いてないと思いながらも、

こんなに続けられてきたのは自分でもびっくりでした。

 

今日は、いつもは切り込まない、

私の中での2020へ向けて

レンタル彼女に対する気持ちを書きたいと思います。

 

 

私は、可愛くいたい、アイドルみたいになりたいと自分がスポットライトに当たるのが苦手です。

 

私にはなにができるだろうと考えたときに、

私がレンタル彼女である時は、

彼氏さんが、

 

心の繋がりや、安心感、優しさや、

ありのままでいられる空間を作れたらいいなと常に思ってやってきました。

 

デート中は私が主体ではありません。

 

主役はあなたですし、

私と会うお時間は、

あなたが

いつもがんばったり無理していい人になる時間ではなく、

 

ありのままの自分で居られる時間であれるようにと常に思ってさせていただいていました。

私は引き立て役ですし、

後ろから支えるように

彼氏様のやりたいこと、

やりきれなかったことに挑戦して一緒に楽しんで、

彼氏様にも楽しんでもらえるように。

 

ときめきや、ドキドキ、きゅんきゅんというよりは、

 

出会ってから付き合って落ち着いてきた、

安心できるカップルみたいな

彼女で居続けたい。

 

途中何度もこのレンタル彼女である時は迷ったり、つまずいたりしたけれど、

やっと落ち着いて、常日頃からそう思ってレンタル彼女として活動してきたからこそ、

今の私になれたのかなと思っています。

 

 

私はレンタル彼女になって、

ここまで続けてきて、今では

 

誇りを持っています。

 

まだまだ先輩方には及ばず短い期間ではありますが、

 

2020年の今年もいっそう誰かの幸せの為に動けるわたしで在れるよう。

 

これからも頑張っていきたいと思っています。

 

私のレンタル彼女に対する思いを一度書いておきたかったので、書かせていただきました。

 

いちを今年の抱負かな😊

 

幸せや、悲しみも多いこのご時世でも、

一時と言わず、帰ってからもずっと思い出に残れる幸せをあなたに届けられますように。

 

篠原未希