異性に対して悩んだり落ち込んだりしら?どうしてる?2

異性に対して悩んだり落ち込んだりしら?どうしてる?2

中・高生時代

個性が無く、知識もなく異性と付き合えてもどうしたらいいかわからなかった。


中学、高校とずっと共学で、男女比は半々普通の学校でした!

小学校よりもコミュニティが広くなって、同性、異性ともに個性ある仲間が増えました(*´ω`*)

でも、異性とのコミュニケーションって授業にないし、友達に詳しく聞くってのも恥ずかしくて。

付き合ったらするだろうことを付き合った人と探り探りでしてました。

今みたいにネット環境が整っていないし、携帯を持ったのは高校から。

付き合ったあとの、連絡手段は自宅へ電話を掛け合うこと!!

今じゃ考えられませんが、普通でした。


好きはかも?告白してみよう!付き合ってみよう!
なんか性かはくはが会わない、別れよう。

を繰り返していましたね。


本気で1人を好きで悩むよりも、恋に恋をしている女の子だったのかもしれません。


私は、好きな人、付き合っている人の相談を母親にするようになっていました。


他の子を好きになったからと、別れを言われたときは悲しくて、ひたすら泣きました。


母は、いい経験よ、泣けるだけ泣きなさいと言ってくれました☆


朝、目が真っ赤でまぶたがパンパンな日は、少なくなかったです。


でも、好きな人にふられる悲しさや、卒業による別れなどたくさん経験できてよかったです。


もし私の学生の頃に探り探り恋愛と、恋に恋した数が少なかったら、今でも異性とコミュニケーションにビクビクしているかもしれません。


今は、インターネットで何でも調べられるいい時代になりましたね。


出会いの種類やコミュニケーションの場もすごく増えました。

今の学生さんたちがうらやましいですね。


でもね、成人した今からでも経験を積み重ねていけばいいんです☆

悩んだときにこそ、どうしたいかが見えてくると思います。

その瞬間の気持ちをよかったら教えてください。

人に相談するのは、自分の気持ちを整理もできるし、答えを決めかねていることにたいして、決断できるきっかけになれます。


一緒に悩みましょう。


今までの人付き合いを振り返りながら、異性との望む関係づくりを目指しましょう。

次は、社会人になってからの悩みを話しますね。

つづく

まり